事務所のビジョン


社会福祉士の社会的な評価はまだまだ低く、報酬も十分な水準と言えません。

これまでにないソーシャルワークを新しく開発して福祉の世界に定着させたり、
従来の相談援助の仕組みを充実させることによって、社会福祉士の評価と結果としての報酬確保を目指します。

 具体的には、

「これまでの枠組みには無い新しいソーシャルワークの開発」
「論文も書ける社会福祉士」
「ICTやIoTを活用した介護や相談支援のシステム開発」

などです。

PAGE TOP